男性は女性のどこを見てる?結婚を決断する時の男性心理とは?

一生懸命婚活をしているのに「なかなか理想の方とめぐりあえない」とお悩みの方も多いのではないでしょうか?

 

そんな方には、自分磨きの前にまず結婚に対する男性心理を理解することをぜひオススメします。

 

今回は、男性と女性の結婚観の違いや、男性がひいてしまう女子のパターン、男性はどんな女性を妻にしたいのかなど、結婚を決断するときの男性心理についてまとめてみました。

 

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これを読んで「あのとき断れられたのはこういうことなんだ」ということがわかったり、「なんだ。婚活ってこうやってやればいいんだ」と前向きになっていただけたら幸いです。

 

 

 

 

デキる男の妻になるには?

デキる男は妻に何を望むのでしょうか?

 

お仕事で出会ったデキる男性に「妻となる人に何を望むのか」について聞いてきました。

 

 

 

総数100件あまりのデータをもとに彼らが花嫁をどのように選択しているかをお伝えしていきます。

 

デキる男性と普通の男性が同時にあなたにプロポーズしてきたらどうしますか?

これから出産をする方であれば迷いなく仕事のデキる男性を選ぶのではないでしょうか?

 

では、デキる男性が妻に選ぶ女性の共通点について考えたことはありますか? デキる男性は聡明なが好きです。

 

 

 

デキる男性が好む聡明な女性とは?

それは ズバリ! お互いのためにならないことに時間と労力を使わせない人です。

 

 

例えば、毎晩、何時に帰宅するのか? 食事を食べるのか食べないのか?

 

度をこして厳格に追求してきたり、 誰といたのかどこに行くのか、 あんまりうるさく言われつづけたら、どうでしょう?

 

外で目いっぱい成績を上げようと一日頑張った男性としては家に帰ったら何も考えず、休ませてほしいと思ってしまうのではないでしょうか?

 

もちろん、女性は仕事と家事と育児でてんてこ舞いであり、1日どれだけ苦労があったか最愛のパートナーにわかってもらいたい気持ちになるのですが、賢い妻は自分の気持ちのやり場を100%夫にぶつけないで処理できます。

 

自分のことは自分で楽しくコントロールできる自立した人であるからです。 デキる男性が自分のさらなる成功のためにこんな妻であってほしいこういう妻なら最高だという理想像を描くならこんな感じになります。 自分の社会での活動を理解し、献身的に尽くしてくれる女性それを自分の喜びと感じてくれる女性なら最高。

 

この人の人生が思い通りになるよう貢献したい。 そんな思いで結婚を決断できるといい夫婦でいられるのでしょうね。 しあわせになると自分で決めこの人としあわせになると自分で決断したのであるから、そのあとは、乗り越えていく自立決断型の女性がデキる人に選ばれる女性像のように思えます。

 

 

事例紹介「この人を応援したい」

(卒業生 神奈川県 葉山市在住 Aさん 42歳) Aさんは、お見合いのプロフ―ルに書かれていた一文、「昨年交通事故に遭い・・」を目にした瞬間、この人を応援したい!となぜか思われたそうです。

 

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彼女は、お見合いから3か月で入籍、お会いするたびにきれいになられ、庭にホタルが飛んでくる葉山のおうちでふたりで素敵な晩酌を楽しまれています。

 

「この人を応援したいなって思って・・」 何て美しい素敵な言葉でしょう。 忘れることができない彼女の幸せの掴み方でした。

 

 

男性が花嫁を決めるときのホームマネジメント能力とは?

男性が花嫁を決めるときの最終選考、4つのハウスマネジメント能力について解説します。

 

 

下記の4つのマネジメント能力があると、スペックの高い素晴らしい男性に選ばれる可能性が大きくなります。

 

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①外で稼いできたお金をさらに賢く運用させることができる能力

②子供をうまく教育して自分の遺伝子を有効に伝え、さらに発展させる能力

③事業をしている人であれば会社内の内部機密についての作業を担当する経理能力

④両親はじめ親戚、お客様との対外関係を円滑に保つことで、自分の立場を守ってくれる交際力

 

 

デキる男と言われるような男性が成功を加速させてくれる女性を選ぶことは昔も今も変わりません。 男性は社会的生き物だからです。

 

上の4つの軸を備えた女性は男性が喉から手を伸ばしたいほど欲しい理想であります。

 

 

男性が成功を加速させてくれる女性とは?

 

▶外で稼いできたお金をさらに賢く運用させることができる女性には

資産管理を任せ、自分は稼ぐ方に集中することができます。より高収益な仕事を

取るため、雑務を任せられる妻の存在は、心強いです。

 

▶子供をうまく教育して自分の遺伝子を有効に伝え、さらに発展させること、たくましく生きるチカラを備える教育をすることは、妻が担当したほうがうまくいきます。例えば、お医者さんなどは子供が医学部に進学できるよう小さいときから教育する必要があるので、お受験で勝てるお母さんでないといけません。

中学までの受験には、お母さんの時間的体力的投資が相当必要です。

 

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▶事業をしている人であれば会社内の内部機密についての作業を担当する

経営者が内部経理を絶対に社員に任せないのはよくある例です。自分か奥さんが担当します。

 

▶両親はじめ親戚、お客様との対外関係を円滑に保つことで、自分の立場をより良く整えてくれる妻であればどこに出ても嫁をほめられ、自分の評価が上がります。

これは、サラリーマンの男性がとくに気にする点です。

 

結婚したい女性の半数はできたら、社会的立場も強い、収入も多く見栄えもいい男性を好みますが、意外と彼らの花嫁を選ぶ基準については意識していない場合が多いようです。

 

 

 

 

賢い妻は感謝され大切にされる

 

例えば、「お医者の奥さん」と言う言葉から優雅な左団扇と連想をする方は多いのかもしれませんが実際の医師の妻業は並大抵な忙しさではありません。

 

経理、人の雇用、はじめ様々な雑用や交際関係を、医師が医療に没頭できるように支えるのは、奥様です。 経営者の妻も同じくです。

 

それで、お嫁さんには 簿記や給与計算、社会保険労務士的なスキルが求められたりもします。 セレブ妻になるのに、お肌磨きだけでは結果は得られないのですね。

男性は理論的に結婚相手を選ぶので、

「彼が自分と結婚すると、どれだけ生産性が上がるだろう?」

と考えてみると、いい結婚をするためにはたして何をしなくてはいけないか見えてくると思います。

賢い妻は、やはり感謝され、大切にされます。

 

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同棲から結婚に二の足を踏む男性が迷っていること

男性は、女性よりも感情表現が下手です。 男の子は泣いちゃいけないと育つせいか感情をあからさまにすることに 抵抗があるのです。

 

それで、ハッキリと相手の女性には言わないですが同棲したまま、なかなか結婚をしようと切り出さないときには、あなたの家事能力やものの捉え方に「?」がついている可能性があります。

 

時代が変わっても 日本男性の心の底はそうは変わっていません。 外で活躍してもなかで活躍しても同じようにきちんと家事をできる女性と住んだ方がいいに決まっています。

 

男性が女性と籍を入れる決心をするのはそう簡単ではなさそうです。 口で文句を言わなかった分これからの女性は自分で気づく謙虚さが必要になりそうです。

 

 

 

 

 

男性の結婚観と女性の結婚観の違いとは?

 

女性が結婚を意識するときというのは、今まで肩肘をはってでも一人で頑張り抜いてきたけれど少し寄りかかる存在がほしくなったとき、経済的拠り所を得てもう少し老後に向けてお金にゆとりがほしいと思ったとき、甘い感情の延長線に新しい家庭が始まると考えます。

 

闘う人生でなく 味わう人生を始めたいと考えるスタートが結婚です。 いうなれば、試練からの解放です。 それに対し、男性のそれは 大きく食い違っています。男性は結婚により精神的にも実働的にも自分の仕事での成功に寄与してくれる女性の献身を求めて結婚を望んでいます。

 

多くの男性は女性がきちっと家事をするか、子供を賢く育てるかを見ています。 たくさん稼いで成功し、いい遺伝子を残す意味からそれらは重要なのです。 彼らにとっての結婚はある意味では、本気の人生の始まり、試練のスタートなのです。

 

ですから、既婚男性はこんな風に言います。 もう結婚したら仕事に必死だと。 甘い恋愛の延長に結婚があるわけでもなく、妻に相応しいと思ったから結婚があるのです。 男性の結婚観を把握することはとても大事です。 なぜならお見合いやパーティーで違うアピールをしてしまったら、ほしいゴールからどんどん遠のいていくからです。

 

女性もいい結婚を望むならば上質な人生を望むなら、恋愛感情になれないから無理・・と決めつけるのも時にはもったいないと思います。 結婚するからにはしあわせにならなければいけない。そうであれば望まれて大事に守られてという意味で、いい人からプロポーズされることです。

 

恋愛という不安定なときにその人は結婚向きかどうかを考えるのは結構難しいです。 大恋愛というわけにもいかなかった。だからと言ってこんなもんかなと肩を落とさないでほしい。 大事なことは長く穏やかないい人生をパートナーと過ごし、ともに成長することです。

 

 

 

 

モテる男性が苦労の経験ある女性を撰ぶ理由

 

少子高齢化、女性の活躍は奇しくも男性が女性を選ぶ時代となり、特に仕事に20代を費やし、恋愛を遠ざけた女性、お嬢様と言われるハイステータス層の女性に苦しい状況を呈しています。

 

30年前はお嫁さんの家柄、出身などが、そのまま男性の勲章でありサラリーマンの間でも名門女子大を卒業した奥さんのことを○○さんの奥さんは××出身だなどとほめそやしたものですが、世の中は様変わりしました。

 

40代でリストラ、早期退職希望者は少しも珍しくありませんし、そもそも一流企業であろうと潰れます。 家族を養う責任のある男性にすると結婚して仕事をしやすくなるのでなければ、理解ある嫁でなければそもそも結婚する意味がないと考えるのも頷けます。

 

男性は家庭を持った瞬間からそれこそ必死であるのに帰宅後、あまり攻撃的な会話が続いたり、責められたりするとゆっくり体力を回復させることもできずにまた翌朝、会社に向かう日々となります。

 

徐々に気力も失い、出世する意欲もなくなります。飼いならされた鶏のようです。 男性は、この少子高齢化の先行き厳しい今それだけは避けたいし、リストラや早期退職になったとき、へっちゃらよ、なんとか二人で乗り切りましょうと言ってくれる女性が必要なのです。

 

それで、お嬢様と高学歴バリバリキャリアの贅沢が標準の女性よりむしろここまでの生育家庭で苦労も乗り越えてきた女性を高く評価するのです。

 

一番の悲劇はそのような難しい女性が自分のステータスが高いから当然同じ以上の男性から望まれるであろうと過信してお見合いを断ることです。

 

男性心理を知ろうとしないことは女性にとっては明らかに不利であります。 自分がどちらかというと高学歴、お嬢様の女性はなんとか気を付けて望むお相手にはそう思わせない配慮が必要に思います。

 

 

安心してこんな態度をする女性に冷める

恋愛はうまくいって関係がうまくいくときが一番危険なときでもあるといいます。。男性にはとてもナイーブでセンシティブな面があります。

 

プライドを大事にして生きざるを得ないのです。 女性がそのことをしっかり把握しておかないと、せっかく仲良くなったのに、途中でガシャン!と割ってしまうことになります。男性のプライドをしっかり立てて、上手な甘え方をするのがポイントです。

 

でも、上手に甘えることと、下手に甘えるの区別はとても難しい・・・。

 

下手に甘える例、それは「自分自身の愚痴を言う」です。 女性の立場から言うと信頼して、「私のことをもっと理解してもらいたい」「チカラになってほしい」というつもりで、ちょっと愚痴をこぼしてしまったのに、それが災いしてお断りされてしまうことがときどきあります。

 

男性からするといちいち咎めのは面倒なので、あるときまで黙っていてある日、爆発!してしまようです。 「君の生き方は甘えている」「仕事に対する厳しさが足りない・・」と言われてしまうのです。 男性はその女性を尊敬できなくなる、そのうち耐えられなくなって別れ話になる、これは珍しいことではありません。

 

異性関係は本当にチカラ関係がとても繊細。どちらかが多く頼ったりの関係は結局は難しいです。 仲良くなればこそ、距離感を大事に自分の愚痴をいうのはご法度と心得ておきましょう。下手な甘え方は百害あって一利なしです。

 

 

男性がひいてしまう女子のパターン

 

あんなにキレイなのに なぜ結婚が決まらないの?という方がいます。

 

彼女たちのどこが男性を避けさせるのでしょう?

何人かの男性の本音をまとめてみました。

 

いかにも・・という女子は昔はモテたのですが、どうもこの頃は立派な女性が結婚難な状態です。 高学歴とかおうちが良い方はなかなか決まらなくて、皆様苦しんでおられます。

 

なんとかするためにどこが男性を去らせているのか、男性の本音とてらしあわせてみます。

 

1.私は立派なのよ・・という女性は自信があるからもっと高い男性を求めそうで対象と考えにくい。

2.苦労をしても機嫌よく笑って家事をこなしてくれる疲れない女性と結婚したい。

 

自分の生き方に不満のないこと家事をきちんとこなすことは大事なポイントのようです。

 

結婚前に不満だと可愛らしく耀けないのですね。

 

ですから婚活と当時にその他の部分も充実させていくことがまわりまわっていいご縁につながります。 楽しみつついきることは趣味でも旅行でもないのです。目の前の生活を味わうことだから。

 

 

男性はあなたのような女性を妻にしたいですか?

私はふだん、恋愛・結婚のことは、あなたの気持ちが決まるまで絶対女友達に相談しないでと 言っています。 もしどうしても人に話したいなら、むしろ男性を選んで相談してほしいくらいです。女子同士だと、相手の男性が本当はどこで踏みとどまっているかがつかめず、ただ、「そんな人ならやめなよ、もっといい人いるわよ」とどうしてもなりがちです。すると、うまくいかなくなった理由が見つけられず、また次の人と同じパターンを繰り返します。相手が変わるだけで、永遠に結婚が決まらないのです。

 

異性といい関係性を創るときに必要なのは、男性心理を理解することです。

女性と話していると、女性心理で状況を読みとるので、ますます彼の本心で 望むことから離れていき、そのうち ガシャンと壊します。

 

断られてへこんだら、次の3つを胸に問うてください。

 

 

 

1.アタマが子供じみた幼稚なメールを送りませんでしたか?  

絵文字が多発のメールだとか写真を送るとか 男性は連絡事項としてやりとりしているのに 女子高校生のようなネットワークに自分を入れこまれた気がすると温度差にいっぺんで引きます。

 

なにがイライラすると言って デキる男性にとって興味をそがれるのは向学心のない、知的探求と努力のない 上辺をキレイにするだけにとらわれている中身のない女性です。

 

 

2.男性にとって人として尊敬できる 生き方をしていますか?

 

男性にとってこの人のやり方を盗みたい、この人の秘訣を知りたいと思わせるような婚活以外で努力を惜しまぬ人として尊敬できる生き方をしていますか?

 

他者への貢献はどうでしょう?

 

ありのままの私で魅力的という自信前提で相手をいやせると思っていませんか?

 

男はそう甘くないとモテる男性は言います。

 

 

3.あなたのストレス耐性、精神的安定性はどうでしょう?  

 

こうなんじゃないか、ああなんじゃないか。

相手の小さな動きでいちいち振り回されるようなタイプではないでしょうか?

 

男性は、上辺だけのことや中身のない生き方を嫌いです。

 

見た目は大事ですが、見た目だけの人が実は一番決まりづらく独身を通す人生になります。

 

婚活は最後まで、相手男性への敬意と人間的謙虚さが大事。

 

 

「話が盛り上がらなかった~!つまらない人でした」は、同じことを男性も感じたと思って間違いないです。

 

 

婚活で理想が高い人が陥る罠とは?

理想が高くてそのことに 自分で困っている人は 女性の6割はいるのではないかと思います。

 

理想が高い人はいいお話を持っていってもたいてい断ります。

 

それで、長年婚活をします。 彼女、彼らの将来はどうなるのでしょう?

 

理想の高い人の特徴 理想の高い人は、まじめな方が多いです。

 

お仕事などにも責任を持ち、 羽目を外さない方たちです。 そして、どちらかというと、やや融通の利かない方が多いかもしれない。人にはそれぞれ持ち味と良さがあります。

 

ですから、それはそれでよいことなのです。 しかし、いざ結婚となると このような考え方は不利に働くことが多いのも事実。

 

私は個人的には、有能なお仕事をされる女性が、プライベートでも活躍してほしいのです。才能がもったいないと思っています。あなたの才能はあなただけのものではないですから・・・。

 

男性は、社会的生き物なので、 結婚相手を選ぶとき、自分の仕事上の対面を上げてくれる人を選びます。

 

つまり、同僚、上司など仕事上の人と接する場面で どんな人も差別せずににこにこ応対できるかどうか、 近所親戚、何よりも親と上手くやってくれるか 少しのことに不満を持たないかそこを見ているからです。

 

理想が高い人はいい人にはイイかおができますが、 そうでない人にはわりと不愉快をあらわにすることもあります。これは、人として絶対マイナスです。しないほうがいいことです。

 

それに気づかないと、 結婚に要求される社会性がマイナスに受け取られてお見合いにはなるけれど断られることが多いです。

 

 誰とでも仲良くできる女性のように 振る舞うことが 得策かもしれませんね。 嫌いな人から思われないのはいいですが 理想の高い人が理想に近い人にオファーしたときよく冷たい印象に見えたと断られることが多いのです。

 

いつも男性から見ると 自分はどう見られているか 顔とか姿でなく内面をよく気を付けるとよさそうです。

 

 

男性が結婚を踏みとどまる理由とは?

男性だったら どんな人と結婚したいですか?

 

 

そのことを 婚活が終わるまで いつも アタマに描いていただけたらなと思います。

 

お料理はおいしいほうがいいでしょ。お部屋は片付いていた方がいいですよね。

 

おふとんとかシーツとか パリッと洗ってあるとぐっすり眠れますね。

 

笑顔で「いってらっしゃい」してほしい。

 

「何時に帰るの 食べるの食べないの どうしてメールしてこないのよ~」と吠えない 年をとってもきれいでいてほしい。

 

オバサンぽくなってほしくない。

 

「そんなの都合が良すぎ?」と思いますか?

 

でも男性も人間ですもの。

 

いいものはいい。しかたないですね。

 

女性もいろいろ注文はあるけれど、男性もほんとはいろいろ思っているのでお互いさまです!

 

いま、結婚しなくていいやと結婚をやめてしまう男性が増えているのは、こういうことをする女性が少ないからのようです。 誰とでなく誰であれ共にいるということが、50歳になるととてつもなくありがたいことなんだとわかります。

 

 

フェイドアウト・スピンアウトの男性心理

 

恋愛が順調に盛り上がる初期のときは最高ですが気持ちの重さのバランスは難しくて、最初男性から盛り上がった恋も、こちらにうつったあとは、なんだかどうしていいのやら、出ていいのか、ここはでないで待つべきか、辛いジレンマの日々が始まります。

 

でも、そのときに自分を苦しませ過ぎるといけません。

 

女性は消耗してはならないのです。

 

なぜなら、男性はプライドがありすぎて時々フェイドアウトしますが会えなくなって苦しいのは彼もいっしょだからです。

 

恋愛は素敵だけどストレスにもなります。

 

大人の女性はプライベートではストレスを持たないでくださいね。

時間は幸せに過ごすためにあるのですからストレスの本当の原因はあなたが思っているのとじつは違うときもありますね。

 

女性はいつでも気持ちを ニュートラルにしていてください。

男性はそれを一番有り難く嬉しく思うようです。

 

お役に立てればとお仕事帰りの個人コンサル「しあわせ上手になるための思考グセ講座」をしていますのでぜひお立ち寄りください。

 

幸せになる人逃す人の思考グセ

 

 

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年代別詳細解説「妥協できないあなたが理想の結婚を叶えるたった1つの方法」

スクリーンショット 2017-01-21 午後2.52.28

 

 

この無料PDF(50ページ)では、「結婚した後、一生あなたが幸せであるように」という願いをこめて年代別にお伝えしてまいります。

 

単なるお相手選びや、恋愛アドバイスでなく、FP としての視点にも立ち、世の中が動いていく中で、いつどういう決断をするのが安全でしあわせに繋がるのか、「あなたが一生経済的にも豊かに、エレガントに女性として輝いていけるように」と思いを込めて書きました。

 

ぜひ、ダウンロードして読んでみてくださいね。

 

 

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