婚活で選ばれやすい30代40代の服選び3つのポイント

結婚から始まるしあわせな人生のガイド

花嫁プレスクールの

村田弘子です。

 

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婚活ではピンクを着たほうがいいと言われるけれど、着たくない

落ち着かない服を着られない_

自分らしさを出してどうしてダメなの?

 

 

というお声をよく耳にします。

 

確かに自分らしくないものは落ち着きませんね。そこで今日は、婚活で選ばれやすい人の服について解説します。

 

この記事を読むと、今まで、女性ウケする服をどうしても選んで、パーティでいいオファーを集められなかった人も、気持ちに無理なく、オファーの集まる選ばれやすい人になれます。最後までじっくり読んで、実行してみてください。

 

なぜなら、私がプロデュースするシンデレラプロデュースプランをされた方々が、ほぼ100%、お見合い回数、質を変えて

結婚されていかれるからです。

四の五の言っている暇に、よっしゃと変えてみる勇気を持つだけで、ストレスの塊だった婚活はバラ色の結婚生活にシフトするのですね。

 

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婚活では、なぜ、鮮やかな色を着ないと申し込まれにくいのか

この問題は、男性心理をうまくつかむことが大事になります。グラビアの写真を思い描いてみましょう。たいして美人というわけでも、品があるというわけでもないのに、そこらにいそうな可愛い女の子の写真を男性が見たくてたまらない神経になるのは、なぜでしょうか?
 
 
 
それは、グラビア写真が電車に乗っている通勤の女性より、刺激が強いからです。
よく見る風景のなかでいる、一般の女性たちよりも、数段目につくから、ついなんだろう?と思って見てしまうのですね。
 
お見合い写真にグラビアアイドルの例はいけませんが、ついつい見てしまいたくなる仕掛けを考えることが大事です。
 
人の視覚に訴え、思わずクリックしてしまうように仕掛ける作戦としては、色の心理効果とデザインの効果を最大限に利用するのが一番簡単です。
下手に自信がある人に限って、いや、私はそこまでしてやりたくない となってしまうのだけれど、ここはプロ根性で、いい結婚をするためと割り切ってしまう方が、早いです。お葬式に喪服を着るのと同じです。
 
 

色の心理効果を使わないのは損

 
信号だって、赤だから、目につくわけです。赤は興奮させる力を持ちますし、青は止まれ、沈静化の力があります。婚活で心が沈静化したら、恋愛になる前にいい人で終わってしまいます。
 
 
 
 そんな色着たくない、落ち着かない、自分らしくないと思われるかもしれませんが、落ち着いて自分らしかったら、今のまま何も変わらないということになる可能性が高くなります。厳しいことを言っていますが、今のお洋服は、結婚が決まらないようにするのに適した服・・と考えても、行き過ぎではないかもしれません。
 
 お葬式に赤い服を着る人がいないのと同じで、服には用途があるのですね。
 

ボディラインがはっきりする服

女性はごまかしたい心理が働きやすく、男性は知りたい心理が強くなりやすいです。

女性と会ったときには、その女性がどんな体型なのかは、誰でも気にはなるのでしょう。それは男性の本能なので、否定できません。痩せすぎはむしろ良くなくて、スマート過ぎて断られている人もあります。許容範囲は人によって違いますが。

 

一方、ぽっちゃり目だとしてもくびれがあるのかどうかが、重要な項目みたいです。いくらいい人でも、メリハリボディがないと結婚したいと思えない、動けないと男性は言います。

 

しかし、男性的には、パッと見ただけで、どうなっているのかわかりづらいと、もう嫌なんですね。初対面の人の身体をじろじろ見たら、失礼だということはわかるからです。

 

そこで、じろじろ見なくてもわかりやすい、ひざ上くらいのシンプルなノースリーブワンピ―スが、男性の最も好きな服なのです。

 

太い腕を出したくないと、上着を羽織りたくなるのが女性ですが、男性からすると、太いかどうかは足でも腕でも、女性が思うよりは、こだわってみていません。

むしろ、上半身のがっしりした方が、上着を羽織ってさらに、男性っぽいたくましいイメージになると、そのほうがマイナスになっていきます。

男性は良いかどうかよくわからないと、選べない本能があるのです。ごまかせばごまかすほど、ご縁は遠ざかります。

 

二の腕を隠したいなら、隠すより出せるようにしたほうが、婚活は早いですね。

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まとめ

お見合いの時も、写真撮影も、デートも、相手をヤル気にさせる服であることが、自分がその服を好きかどうかよりも大事になります。

 

自分で思う似合う似合わないは、その人の個性やくせを思い切り表現してしまい、男性から見ると、それゆえお断りの方向を醸し出していることが、多いのです。

 

婚活の服は自分で選ばないことも大事ですね。

 

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